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ただいま開催中、cartaのcarta展2。

本日ご紹介するのは、PLY.。

PLY.
smbetsmb (エスエムビー・アンド・エスエムビー)という
ヴィジュアル・デザインの分野、主に本の制作などでご活躍中の
アートディレクター、デザイナーの新保慶太さん、新保美沙子さんの
お二人のプロジェクトとして運営されています。

PLY.の活動の中では、活版印刷を「考えるのに適した道具」として
見ているところがあります。その活版印刷のシステムを前提として
造形のドローイング集を制作されました。
思考することと、その思考したことを手を動かして三次元に起すことの
バランスとデザイン。
そのことをつきつめる、お二人の真摯なお仕事ぶりを尊敬しています。

2013年11月に、東京・茅場町の森岡書店で個展「INTO THE WOODS」を開催。
今回はその2013年の個展のときの手刷りの印刷物をもとにした
カードが5種届いています。
また、新保さんのご厚意により「手刷りの印刷物」そのものもお借りし
cartaの店内にてご覧いただいております。



余談。

その新保美沙子さんと初めてお会いしたのが2013年初頭にあった
「ミナペルホネン?」の刊行記念トークイベント
この「ミナペルホネン?」の出版元のBNN新社さんで発行されている
デザイン関連の本に関わってらして、この日はBNN新社さんと一緒に
来盛されていました。
嬉しい事にその後も何度か盛岡へ。
Cygのアートブックターミナル東北にも参加されたりも。
個展「INTO THE WOODS」の時は、cartaのクッキーをご来場のみなさまに
小さなありがとうの気持ちとしてお渡ししたいというリクエストをいただき
少しばかりのお手伝いを。
そんな嬉しいご縁があって今回のcarta展に繋がります。
いただくお手紙やメール、その中にも新保さんの心配りや
美しいルールなどがあって、だから素晴らしいお仕事が出来るのだなあと
感じます。

そして、smbetsmbの最近のお仕事としては
東京都庭園美術館のリニューアルのためのポスターなどの
アートディレクション・デザインも。
ご活躍中のお二人です。

ふたたび余談。
このPLY.のカードを一番最初にお求めくださったのが
機を織る女性だったことがとても面白かったです。
パターンと思考と手作業。なんか共通するところがあるなあと思って。
みなさん、ぴったりなカードを手に取られるのです。







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ただいま開催中、cartaのcarta展2。

本日ご紹介するのは、仙台のノワイヨ

ノワイヨの店のドアを開け中に入ってひと呼吸。
ハーブやお茶、スパイス、ノワイヨのカフェで作られる料理や
奥の植物療法を学ぶラボラトリーに並んでいる精油の瓶。
作られた香りではなくて、そのひとつひとつが混ざり合って漂う
ノワイヨでしか感じられない、ノワイヨの香り。
私はいつも「美しい薬箱」の中に入ったみたいだなあと思います。
ノワイヨの岩佐さん、植物療法の知識や経験も膨大なうえ
ひらめきやご自分の中から生まれる感覚を大事にする、チャーミングな女性。
折に触れ近況を伝えあうだけでも深呼吸をした後のような気持ちになる
そんな存在のひと。

今回はノワイヨにも参加していただきました。
手づくりの封筒や便箋
和紙の植物カード3種
が届いています。
植物から授かったお守りのような佇まい、そして
細部まで心配りが感じられるカードたち。



ぜひお手にとってご覧くださいませ。


2011年9月には棚展「ノワイヨの棚」をcartaで開催しました。
そのときもたくさんの方々にご覧いただきました。
ありがとうございました!


















ただいま開催中、cartaのcarta展2。

本日ご紹介するのは、画家のnakabanさん。

2012年のcarta展に続き、参加していただいております。

nakabanさんの絵が目にはいってくると、一目で
「ああ、やっぱりnakabanさんの絵が好きだなあ」
という駄目押しのような再確認と
なんだかよくわからない衝撃を受け取るのです。
なにげない風景、なのにどこにもない風景だったり。
ふつうの静物、なのにこの世のものではないかもしれない、と思ったり。

絵画だけでなく絵本やアニメーションでもご活躍中のnakabanさん。
先日cartaでもライブをしてくださった音楽家のトウヤマタケオさんとの
ライブプロジェクトである「ランテルナムジカ」でご存知の方も
いらっしゃるのでは。トウヤマさんがピアノなどで音楽を担当し
nakabanさんが小さな幻燈機の上で即興で絵を描いて、壁やスクリーンに
映しだすというもの。素晴らしかったライブを時々思い出します。
またぜひ盛岡にもいらしていただきたい!

今回は2種のカードが届いています。
少し大きめのカード(82円切手で投函できます)「燈台」と
紙にも表情があり、ガリ版で一枚ずつ刷られたカード「室内と海」。



どうぞお手にとってご覧くださいませ。

nakabanさんは仙台・火星の庭にて個展をされます。
「nakabanの旅するブックシェルフ」
11/27~12/15
book cafe 火星の庭
11/26にはトークとライブドローイングの時間もあります!
詳しくはこちらを。
http://www.kaseinoniwa.com/cafe/201411nakaban.html


また
11/23には東京・国立科学博物館にて阿部海太郎さんとnakabanさんが贈る
博物館コンサートが!
海太郎さんのアンサンブル編成のコンサートにnakabanさんの幻燈。
うわわ、夢のようです…!!
詳しくはこちらを。
http://www.umitaroabe.com/schedule/987/






ただいま開催中、cartaのcarta展2。

本日ご紹介するのは、弘前の THE STABLES。
http://thestables.jp/

2012年のcarta展に続き、参加していただいております。

日々私たちが暮らしていくのに必要な身の回りの物たち。
それらが美しいもので、まっすぐな心ややり方で作られたものなら
身につけたり使ったりする私たちの感覚も、少しずつ純粋なものに
近づいていくのかもしれないな。
THE STABLESに入り店内に並ぶそれらをひとつずつ見ていくと
そんなことを想って「ああきっと明日もいい一日になる」という気持ちで
店を後にするのです。

2012年のcarta展では嬉しいことに、ステーブルズの長谷川さんのイラストによる
「THE STABLES for carta」の活版のカードが2種類登場し、carta展が終わってからも
お取扱は続きました。
今回もこのカードはあったらいいなと思いお願いしたところ
前回作った分は完売したので、さらに書きやすい紙で再度作りますね、と
リニューアルしたカードが到着しました。

THE STABLESさんからはポストカードが2種
「hello!」と「thank you」
そして
弘前にてこぎん刺しの技法を用いて図案を編み出しているliteさん、その
liteさんの刺繍をモチーフ(イラストは長谷川さん))にした
一筆箋と封筒が届いています。
(この一筆箋と封筒はセットにしてお使いいただけます。)



ぜひお手にとってご覧くださいませ。






11月6日からスタートしております、cartaのcarta展2。
店内の棚にはいろんな方々の作ったポストカードが並んでいます。

あいうえお順に、ご紹介させていただきます。

素描家 しゅんしゅんさん。
http://www.shunshunten.com/

昨年のある日、ご来店いただき
「店内を描かせてもらっていいですか?」と訊かれてからほんの数分後。
しゅんしゅんさんのスケッチブックにはもうcartaの店内が描かれていました。
過度も不足もなく、私たちが思う適度なcartaがそこにあって
しゅんしゅんさんの目にはこう映っているのかと思うと嬉しくて
ありがとう!という気持ちでぶるぶるしていました。
その時のスケッチが「主の糸」という素描集の中におさめられています。
しゅんしゅんさんが縁あって訪れた36のお店のスケッチと添えられた文章。
先日はこの素描集でcartaのことを知って遠方から来店されたお客さまが
いらっしゃいました。
しゅんしゅんさんの描く素描と文章は、大げさではないけれど
確実にこころにスッと入ってきて印象を残すところがあります。
ご本人みたいだなあと思いました。

しゅんしゅんさんからは3種類のカード。
活版で印刷された月とfujiが美しい「fuji銀月」
「ひらがなひょう」
雪がまっている「snowflakes」



ひらがなひょうとsnowflakesはもう残り僅かです。

10月31日に発売になったしゅんしゅんさんの素描集「主の糸」もcartaでお取扱しております。






クリスマス。

クリスマスについてはひとそれぞれ思いや感じ方は違うと思いますが
私はクリスマス音楽は聴きたくなるほう。
クリスマスアルバムも何枚か持っています。

そしてジャズのCDなんかはたまに、クリスマスアルバムではなくとも
アドリブでクリスマスの曲のフレーズがほんのちょっと入っていたり
するのもあったりして、そんなCDを引っ張り出して今頃に聴いたりもします。
クリスマスの曲を聴くと、幸せな気分になったり、静かな気持ちになったり。
私の場合、気分をあげていくものというよりは
冬の寒さがどんどん深くなる前に、あたたかい気持ちで冬をすごすための
ボーナスポイント的、準備運動的なものかもしれないです。
ゴージャスなのも、澄んだ美しい声の淡々としたのも、どちらも好き。

さて、今日ご紹介するCDは澄んだ美しい声のクリスマスのもの。

湯川潮音さんのクリスマスアルバム「Shione Yukawa Chime for Christmas」。
静けさ、楽しさや、懐かしさも感じるようなシンプルな選曲で
盛岡の澄みきった空気のクリスマスや、高い夜空の星のきらめきや
雪の積もった木立が思い浮かびます。
今年も一年ありがとう、と親しいひとに言いたくなる温かな一枚です。




湯川潮音
小学校時代より東京少年少女合唱隊に在籍、多くの海外公演などを経験。2001年ポップフィールドではじめて披露された歌声が 多くの話題を呼ぶ。翌年のアイルランド短期留学から帰国後、自作の曲も発表し本格的な音楽活動をスタート。以降、美しいことばの響きを大切にした歌詞、クラシックやトラディショナルを起点に置いた独自の世界観で音楽を紡ぎ続けている。
http://yukawa-shione.tumblr.com/







昨晩、無事にmama!milk盛岡公演「Duologue」が終了しました。
雨の中お出でいただいたみなさま、そしてmama!milkのおふたり
ありがとうございました。



会場を快く貸して下さった内丸教会の牧師さまはじめ、教会のみなさまにも
ありがとうございます。

今回は中原牧師さまのご厚意により、パイプオルガンが登場しました。

開演時間が近づき、すーっと教会内に響き出したパイプオルガンの音。
最初、パイプオルガンの音だと気づかなかったお客さまもいらしたと思います。
mama!milkの美しい曲、an Ode。
演奏する生駒さんが、パイプオルガンのために編曲もしなおして。



少しずつ、もしや?と思った方がひとり、またひとり、と後ろを振り向き始め…
(パイプオルガンは祭壇と反対側、会場の2階後ろ側にあります)
あ!弾いている!と驚いたあと、みなさん笑顔に。
そして前を向き直し、オルガンの音色に耳を傾けているのが印象的でした。
私は後ろで立っていたので、そんな顔をたくさん見てたら涙が滲みました。

生駒さんがオルガンを弾き終えると、照明を落とし
コントラバスとアコーディオンの世界へ。
ゆらゆら揺らぐ影と音。

ひとりになって音楽と一緒になる時間のためのお手伝いができたような
気がしています。

私も素晴らしい物語を体験しました。

10月のトウヤマタケオさん、昨日のmama!milkと続いた
秋田・盛岡・弘前の「秋、北のさんかく座ツアー」もこれでおしまい。
トウヤマさんからmama!milkお話を聞いたり
mama!milkからトウヤマさんのお話を聞いたり
お互いの音楽を演奏したり
ところどころユーモアたっぷりなのがいいなあと思いました。

足を運んでくだったお客さま、告知などにご協力いただいたいろんなお店の方々
ありがとうございます。

そしてWINDBELLの富田さん、トウヤマさん、mama!milkのおふたり
そして、秋田の伊藤ちゃん、弘前のあやこちゃん
ありがとうございました!&おつかれさまでした!
そういえば
「 山さ来て 輝く風鈴 いと美しき takeo 」
特典CDのタイトルの中に隠された北東北の暗号
みなさんはお気づきになられたでしょうか。ふふふ。

cartaのお手伝いする音楽のイベントも年内はひとまずこれでおしまい。
お客さま、音楽家のみなさま、いろんな顔を思い浮かべながら
たくさんの方々にお礼申し上げます。
ありがとうございます!




気持ちのよいお天気の週末でした。

いよいよ来週の今頃11月2日、日曜日の夕暮れ。
内丸教会にてmama!milkの演奏に聴き入っているのかと思うと
ドキドキしてきます。

アコーディオンとコントラバスの美しい演奏会。
思わず息をのんでしまう瞬間が訪れたり
迫力に圧倒されたり
心を震わせるようなメロディーに涙がでたり
とにかく終わってほしくない、そんなmama!milkの演奏会

今回の盛岡公演は内丸教会が会場です。
この場所でしかできない演奏会になりそうです。

今年は、新国立劇場でのW.シェイクスピア作、白井晃演出舞台「テンペスト」の
半月に及ぶ舞台音楽の生演奏を経て、またまたパワーアップしたお二人に
お会いできること、とても楽しみです。

お二人の道を歩き続ける強さや潔さ。
その姿に毎回惹きつけられます。
そして毎回魂が震えます。
言葉はなくても。



[ 秋、北のさんかく座ツアー ] supported by WINDBELL

第二幕 mama!milk「 Duologue 」

盛岡公演
11月2日(日)16:30 開場 / 17:00 開演
内丸教会にて

お席に限りがございますので
ご予約をおすすめいたします。

前売 3,500円 ( 当日 3,800円 )

前売チケット・問合せ
喫茶carta
盛岡市内丸16-16
019-651-5375
http://carta.blog.shinobi.jp/
kissa-carta@cpost.plala.or.jp



<プロフィール>
mama!milk ママミルク
生駒祐子(アコーディオン)、清水恒輔(コントラバス)によるデュオ。

1997年より世界各地の劇場、美術館、客船、廃墟、広場等で演奏を重ねながら、数々のアルバム作品や、舞台、映画、美術作品のための音楽を発表。
その異国情緒溢れる音楽は、クラシカルな香りもあいまって「旅へいざなう音楽」あるいは「Japanese New Exotica」とも評されている。
近年は、W.シェイクスピア作、白井晃演出舞台「テンペスト」や「オセロ」の音楽担当として新国立劇場などで演奏の他、11枚目となるアルバム「Duologue(デュオローグ)」を発表。1997年~2011年の間に発表された楽曲より珠玉の21曲を新たに演奏、録音した本作は、mama!milkの新境地を見せている。
http://www.mamamilk.net




秋、北のさんかく座ツアー
第一幕 トウヤマタケオ「ピアノと歌う日」
お越しいただいたみなさま、ありがとうございました!

台風の影響もなく、秋晴れの中、それぞれの場所にある
様々なご縁で出会ったピアノとともに
トウヤマさんが歌った三日間。
おでかけになったみなさまはどうお感じになったのでしょう。

盛岡では夜と朝に全く違った魅力のトウヤマさんの演奏会となりました。
トウヤマさんの「飛ばない日」。
今、生きていることに清々しい気持ちになって涙が出たり
とにかく一日中聴いていることが何度もあった作品。
そのうたやピアノをcartaで聴くことが出来る日が来るとは。
トウヤマさんの声と、普段は眠っている心のある場所をほぐすようなピアノの音階やリズムが
わたしにもcartaにも沁み込む2日間でした。

cartaに4月に入ったピアノの、嬉しいお披露目でもありました。
以前の持ち主の方が部品を替えるなど、きちんとお手入れされてたようで
まだまだ鳴るピアノ。
調律師さんもおっしゃってたのですが、トウヤマさんも
どんどんcartaに似合う音になっていくんじゃないかな、どんなふうに
なっていくのか楽しみ、と。
またこのピアノで音楽を奏でる機会を設けたいと思っています。

さて
このツアーの第二幕は mama!milk 。
第一幕のトウヤマさんとは旧知の仲。
つい先日もトウヤマさんと mama!milk は
新国立劇場にて、白井晃さん演出によるシェイクスピアの「テンペスト」の
舞台音楽を毎日、生演奏で演奏されました。
トウヤマさんや、その舞台を見て来られた藤岡泰子さん(盛岡在住フルート奏者)から
聞くその舞台と音楽のお話はとてもとても興味深いものでした。

mama!milk は三度目の盛岡公演。
今回はアノ「内丸教会」を久々にお借りしての演奏会です。
あの場所で、あのお二人がつくり出す美しい世界がどんな時間をもたらすのか。
ぜひたくさんの方々に聴いていただきたいと思います。

私は mama!milk の「 an ode 」という曲がとにかく好きで
この曲には何度も助けられています。
トウヤマさんのライブでもこの曲がピアノで奏でられました(!)。
こんな幸せなことがおこるのですね。
こんなふうに音のリレー、わくわくする気持ちのリレー、少しずつでも
いろんな方に繋いでいけたら嬉しいです。

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[ 秋、北のさんかく座ツアー ] supported by WINDBELL

第二幕 mama!milk「 Duologue 」



盛岡公演
11月2日(日)16:30 開場 / 17:00 開演
内丸教会にて

お席に限りがございますので
ご予約をおすすめいたします。

前売 3,500円 ( 当日 3,800円 )

前売チケット・問合せ
喫茶carta
盛岡市内丸16-16
019-651-5375
http://carta.blog.shinobi.jp/
kissa-carta@cpost.plala.or.jp

<プロフィール>
mama!milk ママミルク
生駒祐子(アコーディオン)、清水恒輔(コントラバス)によるデュオ。

1997年より世界各地の劇場、美術館、客船、廃墟、広場等で演奏を重ねながら、数々のアルバム作品や、舞台、映画、美術作品のための音楽を発表。
その異国情緒溢れる音楽は、クラシカルな香りもあいまって「旅へいざなう音楽」あるいは「Japanese New Exotica」とも評されている。
近年は、W.シェイクスピア作、白井晃演出舞台「テンペスト」や「オセロ」の音楽担当として新国立劇場などで演奏の他、11枚目となるアルバム「Duologue(デュオローグ)」を発表。1997年~2011年の間に発表された楽曲より珠玉の21曲を新たに演奏、録音した本作は、mama!milkの新境地を見せている。
http://www.mamamilk.net

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トウヤマさんの演奏会をご覧になった方で
mama!milkの演奏会にもいらしていただく方には
この二組が所属するレーベル、WINDBELLより
レーベルサンプラー音楽CDをプレゼント致します。
このレーベルサンプラーを作るにあたって
トウヤマさんmama!milkの生駒さん清水さんも選曲に関わっています。
こちらは先着順とさせていただきますので
ご了承くださいませ。






本日、トウヤマタケオさんのライブ「ピアノと歌う日」。
4月にご縁あってcartaに仲間入りした古いピアノ。
「演奏会」としてはお披露目になるこのライブ。
私たちもわくわくしています。

そのライブ準備のため、cartaは17:00閉店とさせていただきます。

ライブは19:30オープン、20:00スタート。
当日券(3000円・ドリンク要オーダー)、出せるかどうか?な感じですので
cartaまでお問合せいただければと思います。
0196515375 までどうぞ。

また、明日10/12(日)の朝は8:30オープン、9:00スタート。
こちらの当日券についても同様です。
cartaまでお問合せくださいませ。

なお、10/12(日)の通常営業は13:00からとさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。






お知らせ

<店舗案内>
喫茶carta
〒020-0023
盛岡市内丸16-16
(県民会館裏手)
MAP
019-651-5375
定休日 毎週水曜と最終火曜
営業時間 11:00~20:00
駐車場なし
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